企業内や顧客に対する情報インフラとしてポータルを利用することで、社内外の個別システムに散らばる情報の仮想的な統合が可能になります。またポータル化により、ユーザーインターフェイスの共通化、ポートレット配置等に関するパーソナライズ、ポートレット間連携やシングルサインオンを実現することができます。このような技術を活用することで、バイオ企業や医療機関、ヘルスケア企業などの間で業界を超えた情報の統合化も可能になってきます。
BiGGでは社内システムのユーザーインターフェイス層での統合を第1ステップとして、企業間連携まで見据えたポータルソリューションを提供しております。

